東京都で一人でも入りやすいグルメ・レストラン 3ページ目
東京都の一人でも入りやすいグルメ情報が664件見つかりました。東京都のグルメ情報から気になるお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、東京都のグルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
-
確かな仕事で大衆食としてのとんかつを追求する、下町の名店
スタンダードのなかのご馳走。端的にいえば、それが【すぎ田】が目指すとんかつの理想型。奇を衒うのでなく王道のとんかつで、いかに美味しさを引き出すか。豚肉は国産のフレッシュなものを使い、余分な脂を削ぎ、丁寧に筋切りし、下ごしらえ。衣は肉との間に隙間が出ぬよう薄めにみっちりと。油はオランダ産ラードを使い、香りとコクを引き出します。さらに、油は低温と高温の鍋を使い分けて巧みに火入れ。薄めにカットしながれも、肉の旨みがあり、それでいて品のある味わいは、丁寧な手仕事の賜物といえます。店内は白木のカウンターも店主の仕事ぶりを物語るかのように潔白。下町の名店の味を楽しむのにぴったりの雰囲気といえます。
- 3,000円
- 3,000円
- 蔵前駅 徒歩2分
カルネヤのシェフがオススメしています
この『とんかつ』を食べに、日本全国からファンが押し寄せる名店。もう、芸術の域に達していますね。『とんかつ』というと、衣がサクッとして肉汁がジュワッと出てくるイメージがあると思いますが、【すぎ田】さんのとんかつはまったく逆の発想。20分ほどじっくり低温で揚げ、最後に高温でさっと通すことで、肉汁を最後まで閉じ込めます。サクっと噛むと、肉汁は一滴も漏れずそのまますっと入る。そして肉の繊維から旨味が溢れ出てきます。職人さんがとんかつを揚げている姿も、また絵になるんですよね。 他1件
-
-
2017厚生労働省発表「現代の名工」田辺シェフが贈る、素材そのものを味わうフレンチ
五反田駅から歩いて10分ほど。静かな住宅街にある一軒のレストランを世界に知らしめるのが、そう“土の料理”です。長年、食材を探求し続けてきた【ヌキテパ】のシェフ・田辺年男氏ですが、その答えを“土”に見いだしたのは「健全でミネラル豊富な土壌が野菜を育むのだから、それを食べられないわけがない」との発想からでした。無論、使うのは検査で安全性が認められた栃木県の鹿沼土のみ。水と土を合わせ裏ごしを重ねてソースを仕立て、野菜も土付きのままサラダにするなど、それは自然そのものを味わう料理といいかもしれません。5~6種類の魚を丸ごと使った磯魚のスープなど、田辺氏がつくるすべての料理には素材の命が宿っています。
- 10,000円
- 15,000円
- 五反田駅 徒歩7分
ふぉんでゅ亭のシェフがオススメしています
五反田の閑静な住宅街に佇むフレンチレストラン【ヌキテパ】は、東京を訪れた際には立ち寄りたくなる憧れの一軒です。シェフの田辺年男氏が手がけられる料理は、新鮮な魚介や野菜を中心に、土やスイカといった素材もがメインとなり、デザートに至るまで創造性に富んだメニューが並び、その一皿一皿に圧倒されます。洗練された味わいはもちろん、気さくで温かいシェフの人柄、美しい空間も魅力です。静かにゆったりと、美食の時間を堪能したい方にオススメです。 他4件
定番料理全6皿のコース
6500円
-
-
極低温で長時間揚げることで、香ばしさとやわらかさを両立。淡雪のような極上とんかつ
ふわりとやわらかい生パン粉をまとった肉を、極低温の油に。そこから一瞬たりとも気を抜かず、揚げること15分ほど。ようやく油から取り出したら、今度は余熱で芯まで熱を通す。一枚を揚げるのに、かかる時間は20分以上。こうしてできあがるのが、今や東京一との呼び声も高い【成蔵】のとんかつです。衣はサクッと香ばしく、しかし口中ですぐに溶けてなくなります。そして立ち上がるのが、やわらかくも力強い肉の旨み。とんかつというおなじみの料理を、未知なる領域にまで高めているのです。豚肉やパン粉はもとより、油や鍋にまでこだわり抜いた職人魂の結晶。連日の満席も納得の名店です。
- 6,000円
- 6,000円
- 南阿佐ヶ谷駅 徒歩6分
リストランテ ホンダのシェフがオススメしています
低温でじっくり揚げたとんかつを初めて食べたときは衝撃を受けました。とにかく火の入れ具合が抜群で、ふつうと一線を画した逸品を食べさせてもらえます。 他3件
-
-
3ツ星店仕込みの確かな技術と斬新な発想から生まれる、ここだけのスペイン料理
西麻布の隠れ家スペイン料理というと少し構えてしまいそうですが、店内は至って穏やかな空間。開放的なオープンキッチン、あえてクロスを敷かないテーブル、そしてタパスサイズも注文できるバル風のメニュー展開などの心遣いから、ここ【フェルミンチョ】では誰もがくつろいで食事を楽しむことができます。ただし空間はカジュアルでも料理は本格派。バルセロナの【レストラン ネイチェル】や【カン・ファベス】といった名店仕込みのシェフの技が、随所に遺憾なく発揮されています。日本各地の旬食材を、スペイン流に昇華した逸品の数々。2000本に及ぶ豊富なワインと合わせれば、まるでスペインに旅したような情緒を満喫することができます。
- 8,000円
- 六本木駅 徒歩7分
御苑 さかえのシェフがオススメしています
料理の発想がすごい! とにかくおいしいスペイン料理が食べられます。 他1件
Menu Corto
5500円
-
-
-
-
豪快に新鮮な魚介と銘酒を堪能。【魚金】グループでもっとも広いスペースを誇ります
JR渋谷駅新南口から徒歩1分、男女を問わず、既に大人の憩いの場として人気を誇る【渋三魚金】。新鮮な魚介類を豪快に提供する料理の数々は【魚金】の醍醐味そのままですが、他店舗と比べても、ゆとりのある広々としたスペースが特徴です。そして、日本酒の品揃えも豊富。初夏はカツオ、夏はカレイや岩牡蠣、初秋は落ち鮎、冬はブリなど、その時期に最も美味しい魚とともに、定番の銘酒から希少な日本酒まで堪能できます。仕事会帰りの飲み会や女子会、家族連れなどのほか、『自家製サバ一夜干し』や『メバル煮付け』などホッとする味も揃っているので、一人で気楽に食事処のようにも使える、万能な海鮮居酒屋です。
- 3,000円
- 渋谷駅 徒歩1分
宴会コース
3800円
飲み放題付
-
-
創業からの技を継承しつつ、新たなもつ焼きも意欲的に開発する新宿の老舗
創業は昭和24年で、その頃の焼鳥といえば豚モツが一般的でした。以来、実直に鮮度にこだわるもつ焼きを提供し続け、今や東京を代表するもつ焼きの老舗に。現在は三代目が店を仕切り、昔ながらのもつ焼きを守りつつ、和牛サーロインなども取り入れ、新たなメニュー開発にも意欲的。シロやガツ、こめかみ、脳みそなど、珍しい串焼が豊富に揃う理由は、毎日、豚を丸ごと25頭ほど仕入れるから。中でも、豚2頭でやっと1本になる上タンは小気味良い食感とタン本来の旨味が楽しめる逸品です。“上”に使うタンは日頃、動かさないため、柔らかく脂乗りも良い、のど元のわずかな部分。サクリと心地良い噛み応えの後で、甘い肉汁と脂がほとばしります。
- 7,000円
- 新宿駅 徒歩1分
日本料理 晴山のシェフがオススメしています
すべての焼きとんの火入れに間違いがありません。加熱を突き詰めることの素晴らしさが、料理から伝わってきます。料理や働く方たちの気持ちが、お店のもつ“勢い”となって表れているような気がします。 他11件
-
-
店主が惚れ込む豚肉と長年の研究。目指すは究極のとんかつ!
28年に及ぶ直向きなとんかつ道のなかで店主の保科氏が目指してきたのは、ずばり「究極のとんかつ」です。豚肉に使うのは、生産量が少なくごく一部の高級店などにしか卸されない宮崎県産の南の島豚。保科氏をして「これまで食したなかでも、頭抜けた美味しさ」といわしめる食材です。そんな肉を最大限に生かすのが職人の仕事。火入れによる肉の縮み具合も計算した筋切り、高級ラードを使ったブレンド油、低温と高温、さらに余熱も駆使した火入れ。そのひとつひとつに保科氏の長年の研究が息づいています。衣の風味と香り高い脂の旨み、そして肉の滋味。それでも「未だ進化の途中」という言葉にとんかつに対する保科氏の情熱がうかがえます。
- 2,000円
- 3,000円
- 飯田橋駅 徒歩5分
29 TWENTY NINEのシェフがオススメしています
店主自ら数多くの品種を食べ比べ現在のスタイルに行き着いたという、熱意のこもったとんかつは格別の味わい。【あげづき】さんは、私のとんかつの概念を変えてくれた一軒です。
-
-
焼鳥と多彩な一品料理をコースで存分に満喫できる、進化型の焼鳥店
外苑前の路地裏にひっそりと佇む【焼鳥 今井】。名店仕込みの焼鳥が食通の支持を集め、瞬く間に予約でいっぱいの人気店となりました。しかし、不動の人気を集める現在でもなお、この店は進化を止めることはありません。屋号に掲げる“焼鳥”というジャンルさえ飛び越え、ただひたすらにおいしさを追求しているのです。たとえば前菜に登場するレバーパテ。あるいは自然農法にこだわる野菜、こだわりの地鶏やフランス産の鳩。多彩な食材がコース料理に変化を加え、また主役の焼鳥自体をいっそう引き立てもするのです。この進化を続ける青山の名店では、訪れる度にうれしい驚きが待っています。
- 7,000円
- 外苑前駅 徒歩6分
焼肉 はなび のシェフがオススメしています
外苑前にあるカウンター30席の名店【焼鳥 今井】。落ち着きのある店内で、地鶏やフランス産の鳩を使用した焼鳥が楽しめます。軍鶏をはじめ、バスク地方古来の品種であるキントア豚やフランスのシャラン鴨など、世界各国の上質な素材が揃うのが特徴。焼鳥だけでなく一品料理も堪能できる、コースメニューが用意されているのも魅力です。ちょっと特別な日の食事にもオススメ。
他6件日替わりコース
6000円
-
-
イタリア産ワインを片手に、旬の食材で彩られるアラカルトメニューに舌鼓
麻布十番駅より徒歩3分、幹線道路西側のビルや飲食店が立ち並ぶ一角にある【ヴィノ ヒラタ】。日々メニューの内容が変わるので、いつでも新しい味、新しい料理に出会えます。料理人が、まずこだわるものは食材。日本の四季を感じられる素材を仕入れることを大切にしています。店内は白を基調としシンプルかつ洗練された装いで、贅沢な空間の広がりを感じられます。また、訪れた人を優しく包み込んでくれる柔らかな間接照明の温かさが素敵。スタッフは皆、スマートな対応と穏やかな笑顔で、何事にも柔軟な対応を欠かしません。ひとりや友人同士でカジュアルに利用するのはもちろんですが、デートのような大切な場面でもぜひ訪れたいお店です。
- 10,000円
- 麻布十番駅 徒歩5分
- 1人のシェフがオススメ
幻想の国のアリスのシェフがオススメしています
麻布十番駅からほど近いところにあるシックなイタリアンレストラン【ヴィノ ヒラタ】。イタリアンの修業時代のベースにもなったお店です。旬の食材を使ったアラカルトメニューが充実しており、盛り付けのセンス、繊細な味付けには驚きを感じました。
-
-
約180種のワインとともに楽しむ、飾らない中国料理と沖縄料理
「琉球チャイニーズ」。何やら聞き慣れぬ響きですが、オーナーシェフの玉代勢文廣氏の祖母が上海出身、母が沖縄の黒島出身であることがその名の由来。ここで楽しめるのは玉代勢氏が小さな頃から慣れ親しんできた家庭の味、つまりは中国料理と沖縄料理をベースにした料理です。中国料理の定番「黒豚酢豚」も黒島の伝統料理「キラマンギン」も、玉代勢家に伝わる味を手間暇かけて作ることでダイニングレストランの味へと昇華させます。お酒がワイン中心となっているのも、食卓にワインが並ぶことが多い玉代勢家ならではのスタイル。“家庭の味”に合わせるべく、3000円台を中心にした手頃なラインナップが魅力のひとつとなっています。
- 4,500円
- 表参道駅 徒歩10分
ニクアザブ 恵比寿店のシェフがオススメしています
オーナーシェフのルーツが沖縄と中国であることから、「沖縄料理×中国料理」という独自のスタイルの料理が楽しめるお店です。料理にワインを合わせるというのも特徴です。グルメな友人同士で行ってみたいレストランです。 他6件
-
-
-
-
創業明治17年。下町情緒あふれる東京・神田にある、活気に満ちた江戸の蕎麦処
明治17年創業し、小高家に継承されて今年で129年を迎える、東京・神田の老舗蕎麦処【神田まつや】。創業当時の面影を残した、下町の風情あふれる店内で味わうのは、茨城や北海道から仕入れた蕎麦を、粒の選別や挽く石臼にまでこだわり、特注・製粉して打つ蕎麦。外2割でつなぎに小麦粉を加え、打つ時間や気候によって卵水の量を変える蕎麦は、コシと喉ごしの良さが特徴。冷蕎麦は本節と宗田節、温蕎麦はさば節と、蕎麦が美味しく味わえるよう出汁にもこだわります。「昔ながらの味は守りつつも、老舗という看板にあぐらをかきたくない」と若旦那の小高孝之さん。蕎麦の返しを甘く煮詰めたタレでいただく焼鳥などのあても人気です。
- 1,000円
- 2,000円
- 淡路町駅 徒歩1分
Champ de Soleilのシェフがオススメしています
【神田まつや】も好きなお店の一つです。夕方ごろに店に入り、『わさびいも』や『うに』をつまみながらビールや日本酒を飲んで楽しみます。『にしん棒煮』『焼き鳥』『天種』など、おつまみメニューをすべて注文してしまうこともあります。シメにいただくのは『ごまそば』です。ここのごまダレは風味豊かで甘すぎず、本当においしいですね。 他2件
-
-
焼鳥一筋50年。名人の焼きは、肉の中の水分を均等に温めていく感覚こそが肝
中目黒を皮切りに都内に4店舗の系列店を構える【鳥よし】は、寿司屋と見紛うほどの白木のカウンターが美しい焼鳥の名店です。なかでもこの道50年のご主人・猪股善人氏がいまなお焼き台に立つのが、銀座のコリドー街にある【宮新】。基礎を学んだ六本木の【鳥長】や世界を肌で感じたパリの焼鳥店で経験を重ねた氏が行きついたのが、現在の焼きのスタイル。「焼くといっても、ただ焼いてはダメ。肉の中の水分を均等に温めていくことが大切」と猪股氏は言います。常に回転を続ける右手に、左手では大団扇で絶妙に火加減を調整。そうして出来上がる焼鳥は、滋味が溢れるまさに匠の仕事です。50年間積み上げられた仕事はまさに職人の仕事です。
- 5,000円
- 銀座駅 徒歩2分
【串コース】 4500円
4500円
-
-
本場スペインさながらの店内で、伝統料理とワインと活気が楽しめるバルレストラン
1994年のオープン以来、スペインの食文化を先駆的に発信し続けている【月島スペインクラブ】。ワインや生ハム、チーズなど選りすぐりの食材をスペインから直輸入。とくにこだわるイベリコ豚は脂が実に甘く、森の香りがすると評判です。ほかにも『イワシの酢漬け』や『トルティージャ』といったタパス、魚介やきのこのガーリックオイル煮込みなど、本場仕込の伝統料理が多彩に楽しめます。毎晩40人前の巨大鍋で豪快に炊き上げる名物の『パエリヤ』もおすすめ。2フロア200坪の広い店内は、いつもスペインワインで乾杯し、大皿料理を囲む人々の活気に満ちています。スペインの街角にある、陽気でにぎやかなレストランの雰囲気を月島で味わえます。
- 1,000円
- 8,000円
- 月島駅 徒歩2分
ラヴィーニャのシェフがオススメしています
フラメンコショーなどもある、月島で超人気のお店です。 他1件
パーティープラン 大皿 PARTY コース 《全7品》 4000円
4000円
-
-
-
-
名店仕込みの技が冴える、絶品の奥久慈しゃもの焼き鳥
銀座にある焼き鳥の名店【バードランド】で8年の修業を積んだ千野桂一氏が独立し、その発祥の地である阿佐ヶ谷で店を構えたのがここ【阿佐ヶ谷バードランド】。千野氏が魂を込めて焼き上げる焼き鳥は、まさに名店譲りの技と味が詰まった逸品といえるでしょう。鶏肉にはその引き締まった肉質と優れた味わいで定評のある奥久慈しゃもを使用。毎日、丸鶏で仕入れ、肉の繊維を壊さず包丁を入れることで、素材の旨みを最大限に引き出せるよう備長炭で焼き上げます。数量限定のソリやペタなどの希少部位が味わえるのも、鶏肉を丸鶏で仕入れるこの店ならではのメニュー。豊富に揃うワインや純米酒中心の日本酒との取り合わせも抜群です。
- 10,000円
- 阿佐ケ谷駅 徒歩2分
焼鳥コース
3600円
-
-
-
-
3時間待ちが報われる、破格値の江戸前寿司と職人の心意気!
築地場内に旨い魚を食べさせる店は数あれど、目当ての料理にありつくまでこれほど困難を極める店は他にはない。数時間待ちは2時間待ちなら序の口。土曜日ともなれば3時間待ちはざらだという【寿司大】は築地随一の繁盛店です。その人気の秘密は、安くて旨い江戸前寿司にあります。定番のおまかせは10貫と巻物、玉子、さらに〆に好みを選べる一貫のサービスが付いて4000円という破格値。築地場内にある店だけに魚の鮮度は申し分なく、江戸前の仕事が施された寿司に思わず口元が綻びます。カウンター越しに職人とたわいもない会話を繰り広げ、食べるスピードを見計らい、一貫ずつ握ってくれるおもてなしもこの店が愛される理由のひとつです。
- 7,000円
- 市場前駅 徒歩4分
TRATTORIA FILAREのシェフがオススメしています
魚介の新たなおいしさに出会える【寿司大】。魚介を買い付けに行った帰りに、よく行っている江戸前鮨店です。おまかせで握ってくれるので、「何が食べられるのだろう」とワクワクした気持ちにさせてくれます。東京で鮨を食べるなら、ここがオススメです。 他2件
-
-
- プレミアム掲載店
-
食材の季節や真の持ち味を実感できるオーガニックレストラン
オーナーのジェローム氏が「100% Organic Japan」を標榜し、2017年に神田で開業した【the Blind Donkey】。自然に寄り添う持続可能な農法で、野菜や果樹を育てている農家と直接取引をし、生産者同士や料理人たちを繋げるハブになるようなお店をつくり上げてきました。’23年11 月、料理やワインはもちろん、ナチュラルで心地よい雰囲気もそのままに清澄白河に移転。新天地で厨房を任されたのは、’20年からジェローム氏と一緒に仕事をしてきた曽根氏。「まずは季節のおいしい食材ありき。その持ち味や魅力を表現することも大切ですが、楽しく食事を楽しんでいただけることが一番」と気持ちよく過ごせるレストランを追求します。
- 9,000円
- 清澄白河駅 徒歩3分
おまかせコース
7700円
-
-
- プレミアム掲載店
イタリアンの鬼才・徳吉シェフの“分身”。未知の食体験が待つ、新しくて懐かしい舞台
神保町の路地裏の一軒家。かつて【傳】があった地に、2019年から新たな伝説がスタート。イタリアで日本人初のミシュラン星付き店となった、ミラノの【Ristorante TOKUYOSHI】の徳吉洋二氏が日本で自店をオープン。店名は“分身”を意味し、ミラノの店でスーシェフを務めた平山シェフが徳吉氏の思いをカタチにしています。日本とイタリアの第一級の食材で紡ぐ料理のテーマは“Equilibrio バランス”。全8~9品で織りなすコース一本にしぼり、独創的でありつつ郷愁を感じる新しいイタリアンを披露。各皿に合うスープペアリング、ワインペアリングも心躍る体験。未知の美味に出会う奇跡がここで待っています。
- 23,000円
- 神保町駅 徒歩2分
おまかせコース
15000円
-
-
-
-
その日のゲストがお店をつくる…ワインと豊富なお酒の小粋なバール
東京の八丁堀にある隠れ家バー【BARDIGO】 豊富なワインとその他様々なお酒が楽しめます。「気軽に使えて好きなお酒を楽しむ」がコンセプト。帰りにふらりと立ち寄り、明日の元気をもらって帰る…そんな行きつけにしたいお店です。
- 4,500円
- 新富町駅 徒歩3分
本等鮨 海馬 東京京橋店のシェフがオススメしています
アットホームで落ち着けるBarです。マスターがものすごくいい人で、ストレス発散、リフレッシュができます。私はいつもバーボンを飲んでいますが、料理もお酒もなんでも美味しいです。
-
-
すしの聖地・銀座に新潮流! オイルと塩でいただく世界初の『オイル寿し』
日本におけるスローフードの先駆者である、イタリアンレストラン【アル・ケッチァーノ】の奥田政行オーナーシェフがプロデュース。ワインとのマリアージュを楽しむために、オイルと塩でいただく新感覚の『オイル寿し』を提案します。用いるオイルは10種類以上。塩はなんと100種類以上! ネタにする魚の味や香りに共鳴するように1貫ずつ吟味して選ばれており、すしという極めて小さい料理で思わず唸るマリアージュを体験することができます。つまみとしてバーニャカウダやアクアパッツァなどのイタリア料理を小皿で提供するところもユニーク。多種多様なすし店がひしめく、すしの聖地・銀座ですしの新潮流を感じられるでしょう。
- 8,000円
- 25,000円
- 銀座駅 徒歩5分
米菜°sakura 宴会A 「菜」
9800円
-
-
自由な感性から生まれる、新しい日本酒と料理の世界
日本酒の魅力を料理とともに伝えたい、そんな思いから誕生した【季苑】。ここでは独創的な料理と日本酒ペアリングの世界が楽しめます。登場するのは、ハーブやスパイスなどを隠し味にしたボーダレスな料理、そしてそれぞれの料理に合う日本酒。コースにあらかじめ日本酒がセットになっているというユニークな仕立てになっています。そこには日本酒が持つ旨み、甘味に、料理の塩味、酸味、苦味、辛味などを重ねていくイメージで、“五味”のバランスをつくりたいという店主の思いがあるから。ときには同じお酒の温度違いを、違う料理に合わせ、そのがらりと変わる個性を感じたりと、今までに気がつかなかった新しい発見もできるでしょう。
- 12,000円
- 新橋駅 徒歩3分
ショートコース
10000円
-
-
昼夜どちらも楽しめる、デザートとワインのペアリングが話題のおしゃれなワインバー
表参道のフレンチレストラン【ラチュレ(LATURE)】でパティシエを務めていた美也さんと中目黒のワインバー【スキャド(SCAD)】でソムリエを務めていた信一さんが、ご夫婦でオープンした【エンメ(EMME)】。美しいアシェットデセールを提供しているワインバーで、同じメニューが昼も夜も楽しめます。デザートとワイン以外に食事のメニューも豊富なので、ランチから始まり、デザートタイム、ディナー、最後は2軒目のバーとして、いつ訪れても大満足できるお店です。サイズ感や甘さもちょうどいい、大人の“〆パフェ”も人気。お酒を飲みたい男性と、デザートを食べたい女性が一緒に訪れても全員がそれぞれの楽しみを見つけられます。
- 2,000円
- 5,000円
- 渋谷駅 徒歩7分
鮨こん藤のシェフがオススメしています
ワインバーとして知られていますが、パフェも絶品です。ごぼうやふきのとうなど季節ごとに異なるめずらしい食材をパフェに落とし込んでいます。温度感があり、ひと口ごとに新しい驚きが広がる一品で、一度食べると忘れられません。ワインとの相性も抜群で、食の楽しみが広がります。洗練された雰囲気の中で、ワインとともにユニークなデザートを堪能できる、特別な時間を提供してくれる場所です。
-
-
